Home > サービス案内 > 常時接続プラン > フレッツ・ADSLコース

フレッツ・ADSLコース

NTT東日本/西日本の「フレッツ・ADSL」を利用してインターネットに接続するプランです。

ご利用形態に合わせて料金コースをお選び下さい。
入会金:無料
コース名 月額基本料金
フレッツ・ADSL モアコース 1,980円(税抜)
フレッツ・ADSL 1.5Mコース 1,980円(税抜)
→ 接続コース一覧
→ お友達・知人にこのサイトを教える

提供エリア検索
東日本
電話番号を入力してください
- -

市外局番-市内局番-電話番号

半角数字で入力してください

西日本
電話番号を入力してください
- -

市外局番-市内局番-電話番号

半角数字で入力してください



ADSLをご利用予定の電話番号が、フレッツ・ADSLのサービス提供エリア内であるかお確かめください。

→フレッツ・ADSL モアコース/フレッツ・ADSL 1.5Mコース
月額1,980円(税抜)で、ADSLを使った高速インターネットが使い放題で利用できます。
NTT東日本/西日本が提供する「フレッツ・ADSL」を利用してインターネットに接続するサービスです。
ご利用に際しては、『フレッツ・ADSLコース』とは別に、NTT東日本/西日本への「フレッツ・ADSL」のお申し込みが必要です。
フレッツ・ADSLには 1.5M〜47Mのプランがあり、弊社接続コースは次の表の通り、対応しています。
aaanet フレッツ・ADSL プラン 最大速度(bps)
NTT東日本 NTT西日本 下り 上り
モアコース モアV モアスペシャル 47M 5M
モアU 40Mタイプ モア40 40M 1M
モアU 24Mタイプ モア24 24M
モア 12M
8M 8M
1.5Mコース 1.5M 1.5M 512k
通信速度は、規格上の最大速度(理想値)であり、ネットワークの混雑状況やお客様の回線状況等により変動します。また、保証されているものではありません。
フレッツ・ADSL 1.5Mコースからフレッツ・ADSL モアコースへ(フレッツ・ADSL モアコースからフレッツ・ADSL 1.5Mコースへ)変更する場合は、別途コース変更の申請が必要です。
基本サービス
電子メール
1契約につき1個のメールアドレス(追加可能:有料)
メールボックス容量 25MB
(メールボックスへの蓄積量が25MBを超えた場合、超過料金が発生します)
送信メール最大容量 25MB
UbiqMailサービス
(携帯電話やパソコンなどを使って、外出先などからメールの受信・送信ができる便利なサービスです。)
ホームページ
10MBまで無料でホームページが開設できます。
(但し、商用利用はできません。商用利用をご希望の方は、別途ディスクスペースサービスをご利用下さい。)

商用利用とは?
企業・団体・商店・自営業などの案内を目的とした、あるいは記載したホームページ。
商品の案内・販売を目的とした、記載したホームページ。
これらは商用利用とみなします。

オプション
オプションにつきましては、こちらのオプションのご案内をご覧下さい。
▼フレッツ・ADSLにするといくら掛かるの?
>> NTT東日本エリアの方はこちら >> NTT西日本エリアの方はこちら

▼ADSLとは?

一般の電話回線(アナログ回線)を使用して高速データ通信を行なう技術の総称を「DSL」(または「xDSL」)と言い、このうち、上り(アップロード)と下り(ダウンロード)の通信速度の異なる(非対称)タイプが「ADSL」と呼ばれている。

A 「Asymmetric」
D 「Digital」
S 「Subscriber」
L 「Line」 の略


ADSL接続サービスには、次の2つの回線タイプがあります。
タイプ 1 電話回線共用タイプで、電話とインターネットを同時に使用することができます。
ご家庭でお使いになる場合、このタイプが一般的です。
タイプ2 インターネット専用にADSL回線を用意するタイプです。
ISDN回線を利用していて、ADSL接続を利用したいが、アナログ電話に変更できない場合などにご利用ください。
既存の電話回線をお持ちでないと、申し込みできません。


▼なぜアナログ回線なのに高速通信できるのか?

アナログ回線は、もともと電話で会話するために使われてきました。普段は人の会話として聞きとれる範囲の周波数域で音声データをやりとりしていますが、実はアナログ回線は、人が話したり聞き取ったりできる音よりもっと高い音もやりとりできます。ADSLは、その普段電話で使っていない周波数域を使って高速データ通信を実現したものです。
電話で利用しない周波数域を利用してデータ通信を行いますので、電話とインターネットを同時に利用することができます。

▼ADSLに必要なものは?

電話回線 一般電話回線(アナログ回線)
スプリッタ 電話の音声データと通信データを振り分ける装置です。タイプ2には必要ありません。
ADSLモデム ADSLで高速通信するために不可欠な通信機器です。
ADSLモデム機能を内蔵したルーターなども市販されていますので、それらを利用することも可能です。
NTTのフレッツ・ADSL申込みの場合、ADSLモデムのレンタルもあります。
LANボード/LANカード
LANケーブル
ADSLは、基本的にADSLモデムとパソコンをLANケーブルで接続しますので、パソコン側にLANケーブルを接続できるLANボードまたはLANカード、およびLANケーブルが必要です。
ADSLモデムとパソコンをUSBケーブルで接続するタイプもあります。その場合、LANボードあるいはLANカードは不要です。USBケーブルをご用意下さい。
NTTへの申込み フレッツ・ADSLを利用するには、NTT東日本/西日本へ、フレッツ・ADSLの申込みが必要です。
弊社にて申込みの代行も承っております。わずらわしいやりとりや難しい手続きは必要ありませんので、ぜひご利用下さい。
aaanetへの申込み 「フレッツ・ADSLコース」への新規申込み、またはコース変更が必要となります。